332.西条の実家が築古で、家財の処分に迷っています。

【お客様の背景】
■売買の別:売却
■氏名:O・Y様
■年代:50代
■ご職業:会社員
■お住まいの地域:市外
■ご相談の地域:西条市
■売却理由:資産処分
■お問合せ方法:チラシ
【ご相談内容】
西条の実家を相続しましたが、現在は市外で勤務しており、なかなか足を運べません。築40年以上経って建物も老朽化しているため、今後のメンテナンスを考えると手放すことを検討しています。家の中には荷物も多く、自力での片付けが難しいため、売却や整理について相談したいです。
【ご提案した解決策】
今回ご相談いただいた住宅は老朽化が進んでおり、そのままでは解体が必要な状態でした。加えて、室内には多くの荷物が残されていたため、当社では買取をご提案いたしました。
お客様は以前、他社で買取を断られた経験があったそうですが、当社ではグループ会社が荷物の撤去・処分に対応しており、条件に合えば買取が可能とご案内しました。
結果的に、解体や修繕の必要がなく、費用負担も抑えられる点にご満足いただき、契約からお引き渡しまでスムーズに進行しました。
【担当営業として大切にした要点】
遠方にお住まいのお客様から、できるだけ手間なく売却したいとのご要望があり、スピーディーに対応可能な買取が最適と判断しご提案いたしました。

